アーティクル - CS445647

Creo Parametric では、3D 注釈とカスタム座標系の両方を含むモデルをエクスポートできます。

修正日: 04-Jun-2025   


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適用対象

  • Creo Parametric 5.0 to 12.4

説明

  • Creo Parametric でカスタム座標系を使用しながら 3D 注釈付きのモデルをエクスポートしようとすると、座標系オプションが使用できなくなります。
  • エクスポートダイアログで「エクスポートをカスタマイズ」オプションを選択すると、注釈が有効になっているときに座標系のドロップダウンがグレー表示されます。
  • 3D注釈とカスタム座標系の両方を備えたモデルをエクスポートする際の課題
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