アーティクル - CS37451
Windchill PDMLink で WTPart を EPMDocument に自動関連付けるときに、WTpart のサブタイプをデフォルト タイプとして設定する方法
修正日: 15-Jan-2025
適用対象
- Windchill PDMLink 10.0 to 13.0
- Creo Parametric 10.0
説明
- WTPart をEPMDocumentに自動関連付けするときに、 WTPartのサブタイプ/ソフト タイプをデフォルトとして設定する方法
- CAD ドキュメントを WTPart のソフト タイプに自動的に関連付けるときにエラーが発生しました。
- ドキュメント (XXXX_XXXX_XXXX.SLDPRT) に関連付ける新しいパーツを作成中に、値 (com.xxxx.XXXX) に一致するソフト タイプが見つからなかったため、自動関連付けに失敗しました。
- CAD ドキュメントをチェックインするときに、WTPart のサブタイプを自動関連付け WTPartとして使用するように変更する方法
- CAD オブジェクトの作成中に、 WTPart をOOTB WTPartではなく特定のサブタイプに自動的に関連付ける方法
最新バージョンはこちらを参照ください CS37451