アーティクル - CS365049
twInfoTable_GetString を介してインフォテーブルから抽出されたデータは、ThingWorx C-SDK では 64 バイト以降で切り捨てられます
修正日: 06-Mar-2024
適用対象
- ThingWorx Platform 8.5 to 9.3
- ThingWorx Edge SDK 2.1.0 to 2.2.9
説明
- twInfoTable_GetString() は、結果の長さが 65,535 文字を超える場合にデータを切り捨てる
- Infotable から抽出された文字列の長さが ~65,535 である場合、データは ThingWorx C-SDK で切り詰められます。
最新バージョンはこちらを参照ください CS365049