アーティクル - CS336378

カスタマイズを行うたびに、ODATA API のバージョン管理を使用する必要がありますか?

修正日: 16-Jan-2023   


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適用対象

  • Windchill Navigate (formerly ThingWorx Navigate) 8.5.3 to 9.1

説明

  • カスタマイズを行うたびに、ODATA API のバージョン管理を使用する必要がありますか?
  • カスタマイズを壊す ODATA API のバージョン間の変更の例:
ProdMgmt/Parts v5 以降、「 PartAssociations 」は存在しなくなり、 PartDocAssociationsに置き換えられました。

Windchill/servlet/odata/v4/ProdMgmt/Parts('VR:wt.part.WTPart:87539') を呼び出すと、次のように表示されます。
<a:link rel="http://docs.oasis-open.org/odata/ns/related/PartAssociations" type="application/atom+xml;type=feed" title="PartAssociations" href="https: //XXXXX.ptcnet.ptc.com/Windchill/servlet/odata/v4/ProdMgmt/Parts('OR:wt.part.WTPart:438037')/PartAssociations"/>

また、Windchill/servlet/odata/ProdMgmt/Parts('VR:wt.part.WTPart:87539') を呼び出すと、もう存在しませんが、存在します:

<a:link rel="http://docs.oasis-open.org/odata/ns/related/PartDocAssociations" type="application/atom+xml;type=feed" title="PartDocAssociations" href="https: //XXXXX.ptcnet.ptc.com/Windchill/servlet/odata/v5/ProdMgmt/Parts('OR:wt.part.WTPart:438037')/PartDocAssociations"/>

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