アーティクル - CS297975
Windchill で EPMDocuments を構築する際の WTPart での派生表現の目的は何ですか?
修正日: 22-Dec-2022
適用対象
- Windchill PDMLink 10.2 to 11.1
- Visualization Services (WVS)
説明
- EPMDocuments を構築する際の WTPartでの派生表現の目的は何ですか?
- ビルドプロセスの後、EPMDocument で表示可能になり、派生表現としてWTPartも使用可能になります。
- WTPart の構造タブに移動すると、この派生表現は表示されず、WTPart のサムネイルも表示されません。
- また、この WTPart が別の WTPart (別の EPMDocument への所有者リンクを持つ) で使用され、構造が構築された後、派生表現で上記で作成された子部品も表示されません。
- [構造] タブで WTPart を視覚化するには、[表現を記述されたパーツにコピー] を使用して EPMDocument から wtpart に表現をコピーする必要があります。
最新バージョンはこちらを参照ください CS297975