アーティクル - CS276989

コンポーネントを Creo Parametric 4.0 Toolkit 関数 ProAssemblyAutointerchange() と交換すると、config.pro remember_replaced_components =yes の設定にもかかわらず再生成エラーが発生する

修正日: 06-Jan-2023   


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適用対象

  • Creo Parametric 4.0
  • config option remember_replaced_components was set to yes (default value) according to the workaround from the article CS257164

説明

  • コンポーネントを Creo Parametric 4.0 Toolkit 関数ProAssemblyAutointerchange()と交換すると、その後の API ProSolidRegerate()の呼び出しで再生成エラーが発生します ( PRO_TK_GENERAL_ERROR (-1) )
  • エラーの後、Creo Parametric ユーザー インタフェースでもアセンブリを再生できず、次のフィーチャーでエラーが発生して再生が中止されます: 「フィーチャーが中止されました: 内部データムを再作成できません。 - フィーチャーまたは参照が見つかりません」
  • Creo Parametric User Interface を介したコンポーネントの交換 (ツールキットと同じアクション) は正常に機能し、エラーは発生しません (強制再生成でも)
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