アーティクル - CS24596

クロス ハッチングのプレハイライトは、Creo/Elements Pro 5.0 の断面図に表示される実際のクロス ハッチングに対応していません。

修正日: 16-Jan-2023   


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適用対象

  • Pro/ENGINEER and Creo Elements/Pro Wildfire 2.0 to Wildfire 5.0

説明

  • クロス ハッチングの線種を破線を含む線種 (PHANTOMFONT fot インスタンスなど) に変更する場合、次のような違いがあります。
    • プロパティのハッチングのプレビュー。これは、「レイアウト」タブでマウスがハッチングの上を通過したときのハッチングのプレハイライトに対応します。
    • そして、断面図に表示される実際のクロス ハッチング。
  • 一部の材料および特定の異常なクロス ハッチング (クロス ハッチング パターンのセグメント間に大きなスペースがある) では、図面の印刷時または PDF/Productview 形式でのエクスポート/パブリッシュ時に重大な問題が発生する可能性があります。
  • Creo Elements/Pro 5.0 M090 以降、エクスポート/印刷/パブリッシュされたドキュメントは、クロス ハッチングのプロパティ/プレハイライトと一致します。
  • この動作は、ハッチングが断面ビューに表示されるため、ハッチングを印刷/パブリッシュすることを期待しているユーザーにとって混乱を招きます。
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