アーティクル - CS115746
Creo Parametric などのデスクトップ アプリケーションでの OpenGL の Windows リモート デスクトップ プロトコル サポート
修正日: 28-Aug-2024
適用対象
- Creo Parametric 1.0 to 8.0
説明
- Windows 10 は、Creo などのデスクトップ アプリケーション用のリモート デスクトップ サービスで OpenGL (GPU アクセラレーション グラフィック レンダリング) をサポートしていますか?
- 設定オプション「グラフィックス」が「 opengl 」に設定されていても、ファイル>ヘルプ>システム情報ウィンドウでCreo Parametric グラフィックス タイプがWIN32_GDIに設定されます
- Windowsリモートデスクトップ接続を使用するとパフォーマンスが低下します
- リモート デスクトップ アプリケーションから Creo を実行するとグラフィックが遅くなる
- VPN に接続してオフィスのコンピューターにリモートでアクセスすると、いくつかのコンポーネント以上を含むアセンブリが開かれるとグラフィックがフリーズします。
- 平面塗りつぶし表示が機能しない
- Config.proオプション3d_datum_display_fillがyes に設定されていますが、まだ機能しません
最新バージョンはこちらを参照ください CS115746