ビジネスデベロップメント
ディレクター
1998 年 PTC ジャパンに入社。アプリケーションエンジニアからテクニカルマーケティング、また Pro/ENGINEER Wildfire(現 Creo)の開発にも従事。入社以来、現在も CAD 関連で活動し、新製品/新バージョンの紹介や、主に設計に対して新しい提案活動を行っている。
この筆者のブログ
結果をフィルタ
結果をフィルタ
製造業の DX が進まない原因「サイロ化」を解決しませんか?トップ企業の成功事例を基に、3D モデルと PLM を繋ぐ「デジタルスレッド』で DX を成功させる方法を解説し、3D CAD「Creo」も紹介します。
クラウド CAD「Creo+」の特徴と導入メリットを詳しく解説します。リアルタイムコラボレーションや柔軟なライセンス管理により設計業務の効率化を実現します。導入事例も紹介していますので、ぜひご覧ください。
3D CAD が普及し、普通に 3D で設計が行われている今、幾何公差がとても重要になっています。ほとんどの設計者が、幾何公差が重要と認識していると思いますが、いまだ第一歩を踏み出せない方も多くいるのではないでしょうか?この記事では、幾何公差をなぜ使うべきか、幾何公差の種類やどのように使うと良いのかを解説します。
PTC は、Pro/ENGINEER(Pro/E)を開発し、その後現在の Creo Parametric へ発展しました。本記事では、PTC の歴史や CAD ソフトウェアの変遷、CreoとPro/E の違いについて詳しく解説します。
最初の CAD が誕生して 60 年が経ち、今や設計や製造に欠かせないツールとなっています。現在はさらに「デジタルツイン」という考え方でデジタルとフィジカル(実物)の融合が実現しつつあります。それがどのような世界なのかご紹介します。