アーティクル - CS277017

Creo Parametric 4.0 M040以降の拡張現実(AR)の設計共有について

修正日: 15-Jun-2020   

適用対象

  • Creo Parametric 4.0 M040 to 7.0

説明

  • Creo Parametric 4.0 M040の拡張現実(AR)の設計共有について
  • AR経験をCreo Parametricからすばやくパブリッシングして、ThingWorx Viewのアプリで視覚化する方法
  • サポートされていないデバイスは、ThingWorx Viewアプリで次のエラーを報告:
    • Sorry! 3D elements can't be displayed because either spacial tracking isn't supported on this device, or ThingView renderer has not been enabled in Settings.
  • Creo Parametric 4.0 M040以前のAR機能に加えて、M040で利用可能な新しいプレミアムサービス
  • Creo Parametric 4.0 M040からThingMarkが廃止
    • 代りに空間ターゲットを使用
      • 空間ターゲットはThingMark のように印刷する必要がありません。代わりにハイパーリンクを使用してViewアプリで体験可能
      • Creo Parametric 4.0 M010からM030で発行されたThingMark は正常に使用可能
        • Creo Parametric 4.0 M040を使用してCreo Parametric 4.0 M010からM030のモデルを開く際、モデル内のThingMark が自動的に空間ターゲットに更新
        • ユーザーはCreo Parametric 4.0 M040で更新された空間ターゲットをもう一度パブリッシング必要がある
最新バージョンはこちらを参照ください https://www.ptc.com/ja/support/article/cs277017