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<2/8 実施 Webセミナー動画配信>
Creo で始める、8つの設計者解析
設計検討の効率化こそ、3D化の大きなメリット

<概要>

3D空間におけるシミュレーションは、2Dの世界では詳細に行うことができなった設計検討が、新たに行えるようになったり、検討の精度を向上させたりできます。 3D CAD導入は、まずシミュレーションからがお薦めです。

Creoでは、構造・伝熱解析を行う有限要素法(FEM)や、樹脂流動や熱流体解析を行う有限体積法(FVM)のような狭義のCAEにとどまらず、機構・運動解析や公差解析など、8つのシミュレーションを効率的に行うことができます。

より多くの試行錯誤から、設計の質を向上をはかり、QCDの徹底追及をCreoの活用で実現させましょう。

<講師紹介>

PTCジャパン株式会社 製品技術事業部 CAD技術本部

チャネル テクニカル マネージャ 尾崎 晴久