WEBセミナー

デモを交えてわかりやすく解説!

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Creo Elements/Direct 最新情報のご紹介

Creo Elements/Direct の最新バージョン 20.2 がリリースされました。本バージョンでは Creo Elements/Direct で設計した 3Dデータを直接 拡張現実 (AR) に出力することが可能になりました。本セミナーでは Creo Elements/Direct の最新情報をご紹介いたします。

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3秒で結果が分かる! Creo Simulation Live の全貌
~ANSYSとPTCのコラボレーション~

ANSYS とPTCは、ANSYS Discovery Liveリアルタイム シミュレーションをPTC の3D CAD Creo で提供します。このソリューションは、モデリングとシミュレーションの統合環境を提供し、CADとシミュレーションの境界線を取り払い、開発プロセス全体にわたり設計者が実施する様々な判断に寄与するデータを提供します。

このデータにより、製品や開発のコストを低減しながら製品品質を高めることが可能になります。2019 年1月のベータ版がリリースに先立ち、デモを通じて注目機能をご紹介。

エンジニアリングシミュレーションのリーダーであるANSYS と3D CAD のリーダーであるPTC のコラボレーションについて両社担当を交え、今後の設計にあたえる影響や方向性に関して対談します。

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ANSYSのテクノロジーをCreoに!リアルタイムシミュレーション Webセミナー

従来の強度解析ツールとは比較にならないほどの計算時時間を実現した Creo Simulation Live。エンジンのシリンダブロックのような大規模でも、数秒で計算完了。エンジニアの思考を止めることなく、リアルタイムにデザインの良し悪しを判断でき、より多くのアイデアを試行できます。

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Creo新パッケージご紹介 Webセミナー
~新たな業界標準「Creo Design Packages」登場 ~

エンジニアの皆様は、解決すべき数々の問題を抱えていることでしょう。

短縮し続ける納期に間に合わせなければならず、より質の高い製品を設計 しなければなりません。また、同僚やサプライヤとの連携も必要です。 そんなエンジニアの皆様に最適なパッケージをご紹介します。

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お手頃になった熱流体解析 Creo Flow Analysis Webセミナー

熱流体解析と言えば、高価で時間がかかるというイメージですがそれが今、普段お使いのCAD端末で扱うことができるようになったのをご存知でしょうか。 このセミナーではハイエンドな機能はもちろんのこと、価格でも機能面でもお手頃になった熱流体解析をご紹介します。

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いまから始める、革新的な 機能・形状設計 トポロジー(位相)の最適化 Webセミナー

より革新的な設計、より有機的な形状設計を目指す全てのエンジニアの皆さま、必見!

この2, 3年で流行り始めたトポロジー(位相)の最適化が、Creo 5.0で利用可能になりました。Webセミナーでは従来の寸法中心の機能検討ではなく、より革新的な設計、より有機的な形状設計を目指す全てのエンジニアの皆さまを対象にトポロジー最適化の機能をご紹介します。

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今こそ考えよう「3次元CADを使ったトップダウン設計」

3次元CADでの構想設計は難しい、やり方がわからないといったお悩みをお持ちではないでしょうか?

本セッションではPTCの考える3次元CADでの構想設計のやり方とそれを支えるために必要な機能を紹介させて頂きます。

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Creo 5.0 Web セミナー
~ ホントに使える、今すぐ使いたくなる、最新機能をご紹介 ~

Creo 5.0の機能をご紹介!

常に製品のイノベーションを加速させる設計支援ルーツ(3D-CAD)を提供し続けてきたPTCが、よりパーフェクトな ものづくり のために、サードパーティのテクノロジーを Creo に埋め込みました。

高度な熱流体解析やトポロジー(位相)の最適化、そして更なる3Dプリンター対応など最新のテクノロジーに適用した新しい Creo 5.0 をご紹介します。また、金型の高速加工パスの作成も、素早く計算できるようになりました。

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今さら聞けない「Creo Parametric の基本」

本セミナーではCreo Parametricがどのような3次元CADなのか?どのような特徴を持ち、どんな事が得意なのか?よりCreo Parametricを効果的に使って頂ける情報をお届けします。

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作業効率と売上を加速!Eラーニングで「真」の働き方改革

PTC製品をよりよく使うために便利なEラーニング。

知識や操作方法を習得するツールだけだと思っていませんか?作業効率だけでなく、売上や競争力を加速させるためにも、Eラーニングの活用は欠かせません!

本セミナーでは実際にEラーニングをご利用中のお客様事例を、ユーザー目線・管理者目線でそれぞれご紹介します。

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技術者向け計算ツール PTC Mathcad 無料 Webセミナーのご案内

PTC Mathcad ダウンロード後 使用されていますか?

日本国内だけでなく、海外でも多く導入実績のあるPTC Mathcad。 設計標準の管理だけでなく業務引き継ぎや新人技術者のレクチャーにも幅広くご利用頂いています。

本セミナーではPTC Mathcad Express をダウンロードされた方などにPTC Mathcadの運用例や、簡単な使用方法をメインにご紹介致します。

PTC Mathcadで出来る自然な数式表記、文章表現、単位付きの計算等を 活用例、API事例を交えて、ご紹介いたします。 技術計算を見える化や、設計レベルを底上げ、また、製品品質の向上にお役立て頂けます。

Creo Elements/Direct のオプション機能と連携Appsのご紹介

~製品設計と後工程の効率化のために~

Creo Elements/Directは直感的な操作性と2次元の感覚で誰でも簡単に扱えることがその最大の魅力です。

Creo Elements/Directのユーザ様は、日々の製品開発の場面でそのユーザビリティを十分に活用されていることと思いますが、そこから更なる効率化の一手としてオプション機能や連携Appsの導入を検討されてはいかがでしょうか。

Creo Elements/Directには、より詳細な設計に特化したオプション機能が用意されています。また、 Creo Elements/Direct とCreoシリーズの幾つかのAppsとを連携させることも可能です。

本セミナーではこれらオプションとAppsの中から幾つかをピックアップしてご紹介させていただきます。

これらのオプションが製品開発と後工程の効率化の一助になれば幸いです。

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美しいサーフェスを、Creo の工業デザインツールご紹介

~デザインとエンジニアリングの究極の統合を実現~

見た目がよくない製品を好んで購入する消費者はほとんどいません。外観は判断に影響しますが、陳列棚やショールームで作品を際立たせる仕事をしている工業デザイナーほど、このことが身に染みている人はいないでしょう。複雑な曲線、滑らかで高品質な表面、魅力的な製品の演出はすべて、工業デザイナーの領分であり、彼らはこのような美観を競うコンテストに勝つためには優れたツールが必要であることを知っています。

結果に満足するまで繰り返し、魅力的な要素を製品に与えることに集中する必要があります。

まずは Creo Parametric でモデルを構築することから始めてみませんか。

このセミナーではCreo Parametric のオプションの中でもかなりの人気を誇る ISDX と Render Studioを中心に美しいサーフェスを作るためのツールをご紹介いたします。

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Creo で始める、8つの設計者解析

~設計検討の効率化こそ、3D化の大きなメリット~

3D化の目標設定、先ずはここから! 設計者解析でQCDの徹底追及

Creo のシミュレーションツールを、一挙ご紹介。

3D空間におけるシミュレーションは、2Dの世界では詳細に行うことができなった設計検討が、新たに行えるようになったり、検討の精度を向上させたりできます。 3D CAD導入は、まずシミュレーションからがお薦めです。

Creoでは、構造・伝熱解析を行う有限要素法(FEM)や、樹脂流動や熱流体解析を行う有限体積法(FVM)のような狭義のCAEにとどまらず、機構・運動解析や公差解析など、8つのシミュレーションを効率的に行うことができます。

より多くの試行錯誤から、設計の質を向上をはかり、QCDの徹底追及をCreoの活用で実現させましょう。

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型設計を全3D化、Creoの金型設計ツールご紹介

~分断された3Dキャビコア設計と2D 型構造部設計の課題解消~

Creo Parametric の設計データはもちろん、外部データを使って、キャビティ・コアの3D金型設計はよく行われていますが、型構造部設計はまだまだ3D化が十分でなく、3D→2Dの手法が多く見受けられます。

Creo Parametricの金型設計ツールを使用すれば、非常に複雑な 1 個取りおよび複数取りのモールドと鋳型を簡単に作成できます。抜き勾配、アンダーカット、厚みのチェック、PL面作成やスライド作成を型設計の流れに沿うGUIで金型設計をします。

型構造部設計は、2D 環境でモールドベースのレイアウトを作成しつつ、3D のすべてのメリットを享受できます。モールドベースは2D表示の GUI で、標準部品とカスタム部品が表示されます。標準部品とカスタム部品を指定して3Dモデルを自動的に更新できます。作成した 3D モデルは、型開きの干渉チェック、2D図面や 部品表 などの成果物を半自動的に生成するために利用できます。

こちらのセミナーでは、2D & 3Dデータの二重管理、関連性の無いデータ、変更対応の手間、等課題を解決するツールをご紹介いたします。

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3Dモデルを活用したイラスト/アニメーション/AR作成ツールのご紹介

~サービスドキュメント作成プロセスの効率化を実現~

サービス/メンテナンス文書には、作業手順書、取扱説明書、パーツカタログなど様々な種類のものがありますが、直感的に理解させる。言語が違う場合も理解できる。などの理由で、紙の場合は2Dイラスト、Webページの場合は3Dモデルなどが多く利用されています。

2Dイラストを作成する場合はグラフィック系のソフトを使い、絵として作成する場合もありますが、3Dモデルを活用して簡単に高品質のイラストが作成できます。 こちらのセミナーでは、サービスドキュメントで使用する2Dイラストやアニメーション、ばらし図、ARなど3Dモデルを活用したコンテンツの作成プロセスを効率化するIsoDraw、Illustrateをご紹介いたします。

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アディティブ マニュファクチャリングによるこれからの製造

~3Dプリンターと3Dスキャナー検査~

このセミナーではアディティブ マニュファクチャリングが何か、最新の3Dプリンタの情報や活用事例、3Dスキャナ検査を交えてご紹介し、これからの製造についてCADベンダーと3Dプリンタメーカが対談します。

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